キャロウェイのパンツ
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Le mieux(ル・ミュウ)
黒川郡富谷町成田4-19-3アスール・コート101号
TEL022-351-8707
営業11:30~13:45 18:00~20:30 月曜終日・木曜夜の部休み
宮城県の北部、富谷町に静かに存在する人気のフレンチ
無農薬・有機栽培の野菜料理が中心のお店でして
野菜ソムリエであるシェフが自家菜園から取れたて野菜を調理
ちなみにシェフのお父様が栽培されているそうな。
以前から興味はあったが、平日は予約制を基本としており
休日は混むとのことで機会を逸していたが、今回は運良く入れたのでした。
本日、ディナーコースであるビストロ コース ¥2,700-をお願いした。
生ハムと自家製お肉のテリーヌ・サラダ
ぁあ....新鮮野菜がこんなに....
甘みがありますね、瑞々しくシャキシャキです
自家製テリーヌがまぁた美味しい。まるでメインディッシュのようです。
本日のスープ
グリーンピースのスープです。
奥からミキサーの音がしましたので、オーダー後に
豆をするところから作るのですね、いいですね
新鮮なので、いわゆる生くささなど微塵もなくすっきりといただけます。
本日のメイン料理
豚肉の煮込みです。
野菜群とのマッチングも見事で、重くない仕上がり
ヘルシーですね。
最後はコーヒーorグラスワインかデザート
どちらかチョイス
で、メニューには載っていないんですが
前菜もしっかりキッチュとサーモンが出ました。
これもまた美味しいんだな。
”Le mieux”とは、「より良い」というフランス語だそうです
お店の方のフレンドリーな対応も素敵です。
また、必ず行きたくなることでしょう。
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山形県は南陽市の赤湯
ブランド牛で有名な米沢市と、上山市の中間に位置している
やや鄙びた風情のある街だ。
最近ではカップラーメン化されたことでも有名な辛みそラーメン『龍上海』
があると言えば、お分かりになるであろうか。
古くは伊達政宗が治めたこともあるが、やはり有名なのは幕末まで上杉家
の城下町として発展した米沢市の隣町であることから、縁の史跡も多い。。
また、町中には
『汗をかいたら、缶ジュースより安い、温泉浴場へどうぞ。』
のキャッチフレーズに思わず唸ってしまう、100円共同浴場が数箇所あり
散歩途中でちょと風呂に…..なんて気分になるのであろう。
やはり温泉街であり、宿も立ち並んでいる。
なかなか歴史を感じる風景だ
細い路地をふと入り、右手を見やると小さなワイナリーを見ることができる。
この界隈でワイナリーといえば、観光ルートにもなっている高畠ワイナリーが
有名であるが、地元の方々曰く『いやいや、やはり酒井でしょ』
ということらしい。
実はこの話を聞いてから、すでに5年ほど経っているのだが
なかなか機会に恵まれず、今回初の訪問となったわけだ
お店に入ると、50代とおぼしきお客様が3名ほど試飲中
ほぼ終了で購入へとシフトしそうなタイミング
そこへ入ったものだから、私へとお店の方の矛先が向く。
『さあさあ、まずはお飲みください』
と プラ製の小さなオチョコもどきのカップを渡される
飲むか否か?の問いかけは無い
ここに足を踏み入れる=飲む(試飲)ということらしい
東北最古の創業ワイナリー、完全無濾過をつらぬいておられる。
まずは白から.....
07年ものなんですが、このバーダップワイン
ソノ名ノユライハ、鳥坂上で取れし葡萄で作るものですから
坂上=bird up→ばーどあっぷ→バーダップとなりまして....
という件から試飲はスタート
そして、寒仕込み、熟成ワイン、等々続き白系が終了
さらに間髪いれずに赤系へと試飲はなだれ込む
バーダップ07年→熟成04年→ブレンドetc
計9品は試飲しただろうか.....
酒井の売りは、熟成ワイン
樽で保管後、一升瓶に移し変えてその上澄みふだけを
デキャンダージュするという手間隙かけた品
最終的には、白と赤の熟成を購入。
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湯坊 いちらく
山形県天童市鎌田本町二丁目2-21
tel 0234-654-3311
天童温泉のほぼ中心(?)に位置する湯坊いちらく
日帰り入浴の受付終了間際に、滑り込み入浴(すみませーん)
売店に並ぶ、さくらんぼカレーやラフランスカレーなどを右目で
眺めつつ奥の大浴場へ。
なかなかに雰囲気のある通路を通りまして
『宿良し、湯良し、人良し』を心に留め置きながら入ってみると
ぉおー
これはなるほど!
当日は晴天で25度以上の気温でしたので
大浴場の大きなサッシがフル・オープンで開いてました。
こうすることにより、内湯もなにやら露天のような雰囲気です。
こういうのは初めて見ました、アイディアですね。
↑内湯側から露天&庭園を望む
さらに露天風呂エリアはさながら庭園のようです
季節柄、ツツジなどが咲き誇り。四季折々に楽しめそうです。
『湯良し、眺め良し』といったところでしょうか。
なかなか良いですね~
泉質は硫酸塩温泉だそうで、消火器病・神経痛・婦人病などに効能あり!
だそうです。
貸切専用温泉もゴージャスそうですね~。
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とうとう執念編に突入したオーバースイング矯正への道w
最新ラウンドでの成果(?)を見ていただきましょう
まあ、さほどヘッドは垂れていないので一定の成果はあった!
と言えば言えるのかな
しかし問題は山積している
1:トップでの右肘の位置は、もっと頭より後ろに位置させたい
→それにより、左肘の曲がりもおさえられつつエネルギーロスも無いはず
2:ヒールアップが大きすぎるので改善したい
→悪い動きでは無いのだが、それにより前後への動きが大きくなり
スイングのブレにつながる
↑ガニマタでダウン、シャフトの角度はこんなもんかいな?
3:左ひざが逃げている、たぶんここでパワーロス
→ちょっとつま先を閉じて構えて、を最近やっている
ひっかけ易いかと思いきや、以外とそうでもない
やはり弾道は強くなりそうだ。
↑4スタンス理論でいうと、B2タイプ典型フィニッシュ
たとえばレティーフ・グーセンガ代表格なんだそうだ。
↑フィニッシュ後にクラブをこの位置に戻すのもB2タイプらしい
てな感じで、右肘の使い方は段々と良くはなっている
特にアイアンは良い
最近のボナリでのラウンドやその翌日も、アイアンは良かった
詰まり気味だった。インパクト以降のフォローを意識的に
前へバーン!と出すことにより、スイング全体にリズムが戻った
結果、距離が安定し2日間ともにアイアンの距離感がびたびた![]()
と決まりまして、ぁあ.....無駄じゃなかったのね![]()
と、一人悦にいっておりました。
右肩の高さを変えずに、前傾を保つ意識で右肘が右わき腹をかすめ
体のターンと共に飛球線方向へ出て行くイメージで振りました。
とはいえドライバーでそのような感覚はまだ持てず
ヒールアップの抑制も今後は取り入れていく所存です。
余談ではありますが
ボナリ高原GCの翌日が、メローウッドカントリーでのラウンドでしたが
印象的なショットがありました
残り170ydで6鉄を持ったのですが
インパクト時に『パッキィーーン』という乾いた音が聞こえました
えっ?ヒール?かと思いましたが
距離も弾道もキッチリだったので、いわゆるナイスコンタクトだったんですね
こういうインパクト音はほとんど聞いたことが無かったので
ボールがキャロウェイ ツアーixだったせいなのか?
それとも進化(笑い)の証なのか?
手に残った感触が忘れられないのでした。
ゴルフ4スタンス理論―タイプ別でこんなに違う! 正しいフォームは4つある。
買ったきっかけ:
スイング改造の根本理念が欲しかった
感想:
なかなか思い当たる節あり、自分の進むべきゴルフスイングや理論に対して、一定の指標を設けられる可能性は高いと思う
おすすめポイント:
各タイプ解説を確認し、プロがタイプ別に写真入りで載っているのを分解写真で確認。タイプ判断メニューで自己判断をしていくと、以外と合致する部分が多く信頼性は高いと思う。
| ゴルフ4スタンス理論―タイプ別でこんなに違う! 正しいフォームは4つある。 | |
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↑16番ロング
さあ、残りは3ホールとなりました
ボナリ、最後のロングホールは16番でハンディは10
前回、2オンに成功しているホールだ(4パット→笑い)
が、今回はティショットを左へ引っ張りバン入
そこから必殺のhi-boa hibridの25度でフェアウェイへ戻す
残りは80ydほどか
余談だが、このクラブナイキ使いの片山晋吾のバッグに入っているのを
某ゴルフ雑誌で見たことがある、さすが名器![]()
そして3オンしつつ今日4度目の3パットとなった.....
このグリーンは3段グリーンであり、その後もずーっと伸びているが
3番グリーンとの共用となっているのだった。
なんとなくだが、かっこいい
↑17番ミドル
そして左サイドがずーっと池で、ホワイトティから打つと
ちょうど入りそうな距離にクリークが走る17番へ
ここも印象的なホールである。
ティショットを間違えなければ、パーは固いホールであるが
案の定間違えたw
楽にフェアゥエイに置いておけば....てのはなかなかできないんですね
これも視覚のなせるわざか?
で、ボギーと
さ、そしてラストとなる18番が見えてきました
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山形県赤湯にて初めての入浴にトライしました。
仙台からは車で約1時間40~50分程度でしょうか
なかなか気軽に....という距離ではありませんが
南陽市赤湯という町自体が、なかなか風情がありまして
来る価値は十分にありそうです。
EST!というカフェで食事して
↑生ハムと春野菜ピザ&さくらマスのパスタ
細い路地をここかっ?!と曲がって見るとありました。
上杉の御湯 御殿守(旧上杉家赤湯御殿)
山形県南陽市赤湯989番地
TEL. 0238-40-2611(オニイサンハ シジュウ フロイイ)←!!
こちらは、政府登録国際観光旅館なのだそうです。
全体的に重厚な造りの宿へと入りますと
奥の大浴場へどうぞ~、と優しいイントネーションで言われ
すすすー、と進みますと今日の男湯は『上杉の御湯 東』の5種風呂でした
実は十二湯めぐり、と銘打つ十二のお風呂が売りとのことでして
まあ、日帰りでは5種が限界のようです。
とはいえ内容は濃い!
特徴的なのは『日本一の大石くりぬき風呂』
これが石を半分に切ってくりぬいたとは思えない大きさ
ちょっとした旅館の大浴場くらいはありそうだ。
ここはちょっとぬるめの湯、湯の花がふわふわ浮かんでおりました。
そして『100%源泉桝風呂』
ここは64~66度の源泉かけ流しです。
ちょっと熱いかな、と思いきやけっこう長く入れたのが不思議です。
いいお湯ってそうなんですかね?汗もなかなか出ずに…..
その他、大浴場・露天岩風呂・原石風呂と全制覇。
そして某宮崎さん直筆サインも、ちらほらと。
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↑13番ロングH
INに入って、ボギー&ボギー&パー...前半とまったく同じ推移
ここで距離もたっぷり590yd、しかもフェアウェイは狭い
ハンデ2のロングが来る....ここは3オンしときゃ上出来だな
フェアウェイは外すも、好調なアイアンに支えられてパーオンに成功
そして.....お決まりの3パット(´〇`)ァアア~
↑14番ミドルH
そして14番、ここも印象的なホール
左ドッグレッグで距離は短い、245ydキャリーを出せればショートカット可能
だが、そんな無理はしないぜ!
手にはドライバー、右ラフに突き抜けてもそう怪我は無いだろう...
はずだったのに、体が若かりしころを記憶していたのか?(笑
ショットは見事に池越え方向に引っ掛け(#`〇´)
なんかモジャモジャした池の向こうの草むらに消え、ハザードヘIN
↑14番脇のふきのとう群
結局5ON2パットでトリを叩く......
↑15番の池
そして15番、ここの池の向こうにグリーンを見る景観も好きである
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GWを利用して山形へちょっと足を伸ばしてみました。
その中で、熊野大社と山寺を廻ってみました。
熊野大社は初めて行きました、山寺は○十年ぶりです。
まずは熊野大社へ
山形県南陽市宮内3476-1にございます。
社伝によると、平城天皇の大同元年(806)に、紀州熊野から勧請して、
再興したそうな。
後、天台宗・真言宗・羽黒修験・神道の四派も加わり、
往時は、三十三宿坊もあって、證誠寺とも称し、
熊野修験の一大霊場として栄えたそうな。
当社は、日本三熊野の一つ。
後の二つは、紀州熊野三山(本宮・新宮・那智)と、軽井沢碓氷峠の熊野皇大神社。
当社の太々神楽は、伊勢神宮の直伝。
当社に伝授されて以降、他への伝授は禁じられたものという。
むっ、難しいですね...普段から信仰心厚く生きていないと....
本殿裏には三羽の兎が彫られておりまして
全部見つけるとお金に困らず暮らしていけるんだって
1匹しか見つけられませんでした............
そして山寺へ
山寺の正式名称は宝珠山立石寺
860年に清和天皇の勅使により天台宗の僧、慈覚大師円仁により開墓
されたそうな。いわゆる霊場である。
静けさや岩に染み入る....という有名な句はここで詠まれたのですね。
とりあえず、計千五十段の石段を登りきり奥の院まで行くぞ!
という気合とともに発進!
5月も初旬というに、私は半そでポロにショートパンツという軽装
寒いのではなかろうか?という心配をよそにスタートから5分ほどで
汗をかくこととなる。
連休ということもあり、かなりの人数が昇り降りしており
せまい石段はすれ違うのも大変、というシーンも
新緑の時期であり、眺めはとても良かった。
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このブログも、記事数100個を超えました
書けば書けるものですね。
しかし、そんな感慨に浸りながら
私は気づいた……..
『そうだ!このブログは“ゴルフとお手軽ファッション”がテーマであり
決して、“美味しい店ちょっと紹介しますね“とか…….
“気になるお店に行ってきましたぁ“では無いはず……………』
まぁ、いいか
ゴルフとそれ用ファッションで、そうそうネタも無いしw
じゃあ、せっかくだしゴルフファッションのネタにするか…
そうそう、ちょっと聞いてよ奥さん!
特に買いたいものも無かったんだけどぉ~、スポーツ○―ソ○ティに
行ったのよぉ、昨日ねっ、それも夕方にっ!
ていうか夕飯の支度しろよっ!って感じ?ねぇ?ちょっとぉ(爆笑×8秒
それはいいんだけどぉっ!どうせ旦那は遅いしぃ!
でねでね!ゴルフコーナーに行ったらぁ、SALEコーナーとか書いてあってぇ!
もともとキャラウェイとかぁ、ルコックとかぁ、ちょっと高めじゃない?
価格設定が!あ!もちろんモノは良いわけなんだけどっ!
うん、たしかにねぇ~…….
でもね、ちょくちょく定価で買うってわけにもいかないじゃなぁい?!
ねぇ…..うーん…….ちょっと気合入るっていぅかぁ?!(爆笑×10秒
あ、それでね、まだコースに出ると肌寒いじゃない?
そそ、特に風が吹くとねぇ~……..手とか冷たくてぇ!
トップとかすると!アイアンで!(爆笑×13秒)もぉっ!痛くてっ!!
とか、会話体で書くとなかなか言いたいことは伝わらないものですね
最後までこれで行こうかと思ったが、自分が疲れるのでヤメマス。
簡単に言うと
キャロウェイのプルオーバー(オレンジ色)が望外にお安い価格で
売っていたのを超速でゲットしたというわけです。
定価は13,800円、購入価格は秘密です。
おそらく、色的にこれは売れない!とお店側が判断した結果の
安値だったンでしょうね。
ちょっと生地が厚めの重めに感じましたが
これ、軽いですね。着心地が。
スイングの邪魔にまったくならない、というよりも着ていることすら忘れそう
やはりスポーツウェアも進化しているのですね。
昨年は、ほぼタウンユースみたいな服でラウンドすることが多く
真夏などは吸汗性って大事だなと思いつつ、ベタベタになりながら
ラウンドしていたので、今年はちゃんとゴルフウェアで行こうと思った次第
でも、オレンジとかブルーは今年の流行?らしい?
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またまたゴルフファッション・ネタです。
昨年から知人がPUMAのウェアを着用し始め
それを見るにつけ、いいなぁ…これ…
と思っていたのでした。
だが、『人とちょっと違うブランド』…とか俗に言う『カブル』
を貫こうと思いましてですね、いろいろと模索してみたのですが
結局、気に入ったものには勝てなかったのでした。
色は使いまわしの良いライトグレーに決定
なにが良いって、パンツのラインが良いのですね。
靴もPUMAだし、まあトップは別ブランドで……
って、あれ?
ま、まあね….やはり合わせやすいしね(笑
たまにはワンブランドで揃えてもね。いいんじゃない?
でもアウターは何にしよっかな….どこのが良いかな…
って、あれれ?
ま、まぁさ
インナーの配色からするとね、アウターにもワンポイントで
パープル入ってるしね!
さあ、これを着て気分も上げて!
ボナリ高原ゴルフクラブに2回めのチャレンジだっ!!!(たのでした)
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ボナリさんのレストランは、その概観とマッチしたウッディな造り
この雰囲気も私は大好きです。
そして今日は新メニューの『スープカレーうどん』
牛・豚・鶏の旨みスープがとっても美味しい一品でした。
↑レストランからは直接ティグランドへ行く扉が設けられている
↑10番INのスタートはミドル
INのスタートは短いミドル、ティショットを無難に切り抜ければ
さほど苦労はしなさそうな、このホール
さ、リラックスして後半のティショット!
うっ....ヒダリノシャメンウエ.....ここはOBもあるか?
スタートでやらかすのは、後に響く(´л`)頼むっ、戻ってくれぇ
戻ってました♪フェアウェイまで♪
こういうのが大きいですね、見えないところでどんなキックをしているのでしょうか
で、3の2でボギー
そして本日3つめのショートホールへと挑むのでした
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おっと、この日のイデタチはall pumaでした
キャップは三塚プロサイン入りのランニング用キャップ
ベルトは古着屋さんで調達の派手めバックルをチョイス
↑7番ホール脇にて
7番はほぼ左へ直角に曲がるドッグレッグ
ここは林間を抜けて、ふたたび広大な山々の風景を望むホールとなる
左ドッグレッグで、曲がり角までは約200ydも飛ばせば良し
きっちりフェアウェイキープするも、2オンならずで3パットのボギー
まあ、仕方ない。ティショットは思い通りでセカンドミスってところ。
↑8番ロング
ここまでは4オーバー、上出来といえよう
じょじょに、アイアンが切れてきているので気分も上々である
このロングは500ydを切っているのでねらい目ともいえるが
セカンド以降はさらに左右の林が迫ってくるため、油断は禁物だ
飛ばなくなったwティショットを武器に、セカンドを残り30ydまで運ぶ
ここは3オンでパーセーブ。
↑9番ミドル
そして前半OUTを飾る9番へと望む
ここはハンディ5のホール、360yd程度の距離だが
グリーン左手前のバンカーを避けたいことから
ティショットは右めに置きたい。
しかしながら、その右にはバンカーが配置されており
そういう意味ではなかなか、どう攻めるかがその日の調子次第で変わる
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↑4番ホール、小腹が減って名物のヨモギ大福を購入
4番ホールはオーバーチュア、序曲と銘打たれたこのホールからは
3番までの広大な景色から一変して、左右を木々に囲まれたホールとなっていく
この表情の変化も非常にボナリである
ここはティショット次第の短いミドル、そしてティショット失敗!
左ラフからフェアウェイに出し、3オンそして又も3パット![]()
読めない、タッチ合わない、困ったもんだ。
パーの次がダボではいけません、はい。
↑5番のショート
そして5番は長めのショートホール、175ydをユーティリティの25度で
ナイスコンタクトに成功し、オンするとなんとか2パットで切り抜けパー
さ、後半まくれるか?!
このパットで.....
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昨年の初ラウンドから約半年
ボナリ高原GCに再チャレンジです!
前回、なんといっても悔しかったのが天気
雨中のラウンドとなり、せっかくの雅な(?)風景が今ひとつでした。
だが今回、天は我に見方せり!見よ、この景色!
仙台からは福島西ICで降り、115号線に乗って50分弱で現地着
けっこう高地にあるため、行きはずーっと上りの道でございます。
前回は91で44パット(笑 でしたが、難グリーンの攻略も視野に入れ
再チャレンジ!
ボナリ高原さんの場合は、写真メインで例によって全ホールを
お届け(?したいと思います。→全6回シリーズにて
↑ロッカールームへと向かう
↑練習グリーン前のスタート表示
OUTは384ydのミドルからスタート
広々とした風景はスタートのティショットの緊張を和らげてくれる
和らぎすぎて右へコスリめの、200ydチョイ(wという安全ショットでスタート
セカンドは7鉄で手前を狙う、上手くいってON間違っても右の花道に行け!だ
.......間違いました....最近のオーバースイング矯正の影響からか、最近ダフリが多い
しかし私はその原因に、ふと気づいたことがあり今日は解消できるはず
詳しくは『オーバースイング矯正の道』で語ることとしよう(プッ...)
ここは3打めを無難に乗せ、ボギー発信
やはりグリーンの目を読みきれない、相変わらず難しい.....
↑2番のショート
今日のティ位置からピンまでは約150yd、7鉄の距離である
やや饅頭型のグリーンゆえ、きっちりとピン手前に乗せたい
ワンオンに成功し、ここをきっちりとパーで.......と思うもやはり難グリーンに
阻まれて3パット
連続ボギーだがまあ無難な立ち上がりと言えましょうか
そして、前半の山場3番ホールは通称モンスターへ!
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