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2008年5月

キャロウェイのパンツ

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またもや激安をゲットw

キャロウェイのホワイトパンツです。

定価9800円がなんと、○980円!!!

使いまわしの良い定番的白が、この価格とはうっしししw

素材はコットン65%+ポリ35%

こういう配合がちょうど良いようですね

しっかり感が出て、吸汗性もグッド

しかも皺になりにくいと。

なかなか良い買い物でした。

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自家菜園フレンチ Le mieux(ル・ミュウ)

Le mieux(ル・ミュウ)
黒川郡富谷町成田4-19-3アスール・コート101号
TEL022-351-8707  
営業11:30~13:45 18:00~20:30 月曜終日・木曜夜の部休み

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宮城県の北部、富谷町に静かに存在する人気のフレンチ

無農薬・有機栽培の野菜料理が中心のお店でして

野菜ソムリエであるシェフが自家菜園から取れたて野菜を調理

ちなみにシェフのお父様が栽培されているそうな。

以前から興味はあったが、平日は予約制を基本としており

休日は混むとのことで機会を逸していたが、今回は運良く入れたのでした。

本日、ディナーコースであるビストロ コース ¥2,700-をお願いした。

生ハムと自家製お肉のテリーヌ・サラダ

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ぁあ....新鮮野菜がこんなに....

甘みがありますね、瑞々しくシャキシャキです

自家製テリーヌがまぁた美味しい。まるでメインディッシュのようです。

本日のスープ

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グリーンピースのスープです。

奥からミキサーの音がしましたので、オーダー後に

豆をするところから作るのですね、いいですね

新鮮なので、いわゆる生くささなど微塵もなくすっきりといただけます。

本日のメイン料理
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豚肉の煮込みです。

野菜群とのマッチングも見事で、重くない仕上がり

ヘルシーですね。

最後はコーヒーorグラスワインかデザート
どちらかチョイス

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で、メニューには載っていないんですが

前菜もしっかりキッチュとサーモンが出ました。

これもまた美味しいんだな。

”Le mieux”とは、「より良い」というフランス語だそうです

お店の方のフレンドリーな対応も素敵です。

また、必ず行きたくなることでしょう。

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山形県南陽市赤湯 酒井ワイナリー

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山形県は南陽市の赤湯
ブランド牛で有名な米沢市と、上山市の中間に位置している
やや鄙びた風情のある街だ。

最近ではカップラーメン化されたことでも有名な辛みそラーメン『龍上海』
があると言えば、お分かりになるであろうか。
古くは伊達政宗が治めたこともあるが、やはり有名なのは幕末まで上杉家
の城下町として発展した米沢市の隣町であることから、縁の史跡も多い。。

また、町中には
『汗をかいたら、缶ジュースより安い、温泉浴場へどうぞ。』
のキャッチフレーズに思わず唸ってしまう、100円共同浴場が数箇所あり
散歩途中でちょと風呂に…..なんて気分になるのであろう。

やはり温泉街であり、宿も立ち並んでいる。
なかなか歴史を感じる風景だ
細い路地をふと入り、右手を見やると小さなワイナリーを見ることができる。
この界隈でワイナリーといえば、観光ルートにもなっている高畠ワイナリーが
有名であるが、地元の方々曰く『いやいや、やはり酒井でしょ』
ということらしい。

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実はこの話を聞いてから、すでに5年ほど経っているのだが
なかなか機会に恵まれず、今回初の訪問となったわけだ

お店に入ると、50代とおぼしきお客様が3名ほど試飲中

ほぼ終了で購入へとシフトしそうなタイミング

そこへ入ったものだから、私へとお店の方の矛先が向く。

『さあさあ、まずはお飲みください』

と プラ製の小さなオチョコもどきのカップを渡される

飲むか否か?の問いかけは無い

ここに足を踏み入れる=飲む(試飲)ということらしい

東北最古の創業ワイナリー、完全無濾過をつらぬいておられる。

まずは白から.....

07年ものなんですが、このバーダップワイン

ソノ名ノユライハ、鳥坂上で取れし葡萄で作るものですから

坂上=bird up→ばーどあっぷ→バーダップとなりまして....

という件から試飲はスタート

そして、寒仕込み、熟成ワイン、等々続き白系が終了

さらに間髪いれずに赤系へと試飲はなだれ込む

バーダップ07年→熟成04年→ブレンドetc

計9品は試飲しただろうか.....

酒井の売りは、熟成ワイン

樽で保管後、一升瓶に移し変えてその上澄みふだけを

デキャンダージュするという手間隙かけた品

最終的には、白と赤の熟成を購入。

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仙台市青葉祭りは雀踊り

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昨日は青葉祭りの最終日

久々に見てまいりました。

メインは、仙台に伝わる雀踊りで練り歩く

というのがメインですね。

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まあ、子供も奮闘しておりまして

そのほか、山鉾という山車も多く出場

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で、衣装もさまざま

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まあ、お決まりの屋台も多く出ており

南三陸海鮮お好み焼きで決まりというわけです

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山形県天童温泉 桜桃の花 湯坊 いちらく

湯坊 いちらく
山形県天童市鎌田本町二丁目2-21
tel 0234-654-3311

天童温泉のほぼ中心(?)に位置する湯坊いちらく
日帰り入浴の受付終了間際に、滑り込み入浴(すみませーん)

売店に並ぶ、さくらんぼカレーやラフランスカレーなどを右目で
眺めつつ奥の大浴場へ。

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なかなかに雰囲気のある通路を通りまして
『宿良し、湯良し、人良し』を心に留め置きながら入ってみると

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ぉおー
これはなるほど!
当日は晴天で25度以上の気温でしたので
大浴場の大きなサッシがフル・オープンで開いてました。
こうすることにより、内湯もなにやら露天のような雰囲気です。
こういうのは初めて見ました、アイディアですね。

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↑内湯側から露天&庭園を望む

さらに露天風呂エリアはさながら庭園のようです
季節柄、ツツジなどが咲き誇り。四季折々に楽しめそうです。
『湯良し、眺め良し』といったところでしょうか。

なかなか良いですね~
泉質は硫酸塩温泉だそうで、消火器病・神経痛・婦人病などに効能あり!
だそうです。
貸切専用温泉もゴージャスそうですね~。

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オーバースイング矯正への道『執念編』Ⅱ

とうとう執念編に突入したオーバースイング矯正への道

最新ラウンドでの成果(?)を見ていただきましょう

まあ、さほどヘッドは垂れていないので一定の成果はあった!

と言えば言えるのかな

しかし問題は山積している

1:トップでの右肘の位置は、もっと頭より後ろに位置させたい

→それにより、左肘の曲がりもおさえられつつエネルギーロスも無いはず

2:ヒールアップが大きすぎるので改善したい

→悪い動きでは無いのだが、それにより前後への動きが大きくなり

  スイングのブレにつながる

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↑ガニマタでダウン、シャフトの角度はこんなもんかいな?

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3:左ひざが逃げている、たぶんここでパワーロス

→ちょっとつま先を閉じて構えて、を最近やっている

 ひっかけ易いかと思いきや、以外とそうでもない

 やはり弾道は強くなりそうだ。

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4スタンス理論でいうと、B2タイプ典型フィニッシュ

 たとえばレティーフ・グーセンガ代表格なんだそうだ。

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↑フィニッシュ後にクラブをこの位置に戻すのもB2タイプらしい

てな感じで、右肘の使い方は段々と良くはなっている

特にアイアンは良い

最近のボナリでのラウンドやその翌日も、アイアンは良かった

詰まり気味だった。インパクト以降のフォローを意識的に

前へバーン!と出すことにより、スイング全体にリズムが戻った

結果、距離が安定し2日間ともにアイアンの距離感がびたびたflair

と決まりまして、ぁあ.....無駄じゃなかったのねvirgo

と、一人悦にいっておりました。

右肩の高さを変えずに、前傾を保つ意識で右肘が右わき腹をかすめ

体のターンと共に飛球線方向へ出て行くイメージで振りました。

とはいえドライバーでそのような感覚はまだ持てず

ヒールアップの抑制も今後は取り入れていく所存です。

余談ではありますが

ボナリ高原GCの翌日が、メローウッドカントリーでのラウンドでしたが

印象的なショットがありました

残り170ydで6鉄を持ったのですが

インパクト時に『パッキィーーン』という乾いた音が聞こえました

えっ?ヒール?かと思いましたが

距離も弾道もキッチリだったので、いわゆるナイスコンタクトだったんですね

こういうインパクト音はほとんど聞いたことが無かったので

ボールがキャロウェイ ツアーixだったせいなのか?

それとも進化(笑い)の証なのか?

手に残った感触が忘れられないのでした。

ゴルフ4スタンス理論―タイプ別でこんなに違う! 正しいフォームは4つある。

買ったきっかけ:
スイング改造の根本理念が欲しかった

感想:
なかなか思い当たる節あり、自分の進むべきゴルフスイングや理論に対して、一定の指標を設けられる可能性は高いと思う

おすすめポイント:
各タイプ解説を確認し、プロがタイプ別に写真入りで載っているのを分解写真で確認。タイプ判断メニューで自己判断をしていくと、以外と合致する部分が多く信頼性は高いと思う。

ゴルフ4スタンス理論―タイプ別でこんなに違う! 正しいフォームは4つある。

ゴルフ4スタンス理論―タイプ別でこんなに違う! 正しいフォームは4つある。
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晴!)ボナリ高原GC再チャレンジpartⅥ

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↑16番ロング

さあ、残りは3ホールとなりました

ボナリ、最後のロングホールは16番でハンディは10

前回、2オンに成功しているホールだ(4パット→笑い)

が、今回はティショットを左へ引っ張りバン入

そこから必殺のhi-boa hibridの25度でフェアウェイへ戻す

残りは80ydほどか

余談だが、このクラブナイキ使いの片山晋吾のバッグに入っているのを

某ゴルフ雑誌で見たことがある、さすが名器capricornus

そして3オンしつつ今日4度目の3パットとなった.....

このグリーンは3段グリーンであり、その後もずーっと伸びているが

3番グリーンとの共用となっているのだった。

なんとなくだが、かっこいい

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↑17番ミドル

そして左サイドがずーっと池で、ホワイトティから打つと

ちょうど入りそうな距離にクリークが走る17番へ

ここも印象的なホールである。

ティショットを間違えなければ、パーは固いホールであるが

案の定間違えたw

楽にフェアゥエイに置いておけば....てのはなかなかできないんですね

これも視覚のなせるわざか?

で、ボギーと

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さ、そしてラストとなる18番が見えてきました

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上杉の御湯 御殿守(旧上杉家赤湯御殿)で日帰り入浴

山形県赤湯にて初めての入浴にトライしました。
仙台からは車で約1時間40~50分程度でしょうか
なかなか気軽に....という距離ではありませんが
南陽市赤湯という町自体が、なかなか風情がありまして
来る価値は十分にありそうです。

EST!というカフェで食事して

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↑生ハムと春野菜ピザ&さくらマスのパスタ

細い路地をここかっ?!と曲がって見るとありました。

上杉の御湯 御殿守(旧上杉家赤湯御殿)
山形県南陽市赤湯989番地
   TEL. 0238-40-2611(オニイサンハ シジュウ フロイイ)←!!
こちらは、政府登録国際観光旅館なのだそうです。

全体的に重厚な造りの宿へと入りますと
奥の大浴場へどうぞ~、と優しいイントネーションで言われ
すすすー、と進みますと今日の男湯は『上杉の御湯 東』の5種風呂でした
実は十二湯めぐり、と銘打つ十二のお風呂が売りとのことでして
まあ、日帰りでは5種が限界のようです。

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とはいえ内容は濃い!
特徴的なのは『日本一の大石くりぬき風呂』
これが石を半分に切ってくりぬいたとは思えない大きさ
ちょっとした旅館の大浴場くらいはありそうだ。
ここはちょっとぬるめの湯、湯の花がふわふわ浮かんでおりました。
そして『100%源泉桝風呂』
ここは64~66度の源泉かけ流しです。
ちょっと熱いかな、と思いきやけっこう長く入れたのが不思議です。
いいお湯ってそうなんですかね?汗もなかなか出ずに…..
その他、大浴場・露天岩風呂・原石風呂と全制覇。

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そして某宮崎さん直筆サインも、ちらほらと。

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なかなか良い温泉でした。

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晴!)ボナリ高原GC再チャレンジpartⅤ

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↑13番ロングH

INに入って、ボギー&ボギー&パー...前半とまったく同じ推移

ここで距離もたっぷり590yd、しかもフェアウェイは狭い

ハンデ2のロングが来る....ここは3オンしときゃ上出来だな

フェアウェイは外すも、好調なアイアンに支えられてパーオンに成功

そして.....お決まりの3パット(´〇`)ァアア~

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↑14番ミドルH

そして14番、ここも印象的なホール

左ドッグレッグで距離は短い、245ydキャリーを出せればショートカット可能

だが、そんな無理はしないぜ!

手にはドライバー、右ラフに突き抜けてもそう怪我は無いだろう...

はずだったのに、体が若かりしころを記憶していたのか?(笑

ショットは見事に池越え方向に引っ掛け(#`〇´)

なんかモジャモジャした池の向こうの草むらに消え、ハザードヘIN

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↑14番脇のふきのとう群

結局5ON2パットでトリを叩く......

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↑15番の池

そして15番、ここの池の向こうにグリーンを見る景観も好きである

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山形プチ旅行(熊野大社~山寺へ)

GWを利用して山形へちょっと足を伸ばしてみました。
その中で、熊野大社と山寺を廻ってみました。
熊野大社は初めて行きました、山寺は○十年ぶりです。

まずは熊野大社へ

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山形県南陽市宮内3476-1にございます。
社伝によると、平城天皇の大同元年(806)に、紀州熊野から勧請して、
再興したそうな。

後、天台宗・真言宗・羽黒修験・神道の四派も加わり、
往時は、三十三宿坊もあって、證誠寺とも称し、
熊野修験の一大霊場として栄えたそうな。

当社は、日本三熊野の一つ。
後の二つは、紀州熊野三山(本宮・新宮・那智)と、軽井沢碓氷峠の熊野皇大神社。

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当社の太々神楽は、伊勢神宮の直伝。
当社に伝授されて以降、他への伝授は禁じられたものという。
むっ、難しいですね...普段から信仰心厚く生きていないと....

本殿裏には三羽の兎が彫られておりまして
全部見つけるとお金に困らず暮らしていけるんだって
1匹しか見つけられませんでした............

そして山寺へ

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山寺の正式名称は宝珠山立石寺
860年に清和天皇の勅使により天台宗の僧、慈覚大師円仁により開墓
されたそうな。いわゆる霊場である。
静けさや岩に染み入る....という有名な句はここで詠まれたのですね。

とりあえず、計千五十段の石段を登りきり奥の院まで行くぞ!
という気合とともに発進!

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5月も初旬というに、私は半そでポロにショートパンツという軽装
寒いのではなかろうか?という心配をよそにスタートから5分ほどで
汗をかくこととなる。
連休ということもあり、かなりの人数が昇り降りしており
せまい石段はすれ違うのも大変、というシーンも

新緑の時期であり、眺めはとても良かった。

Yoko
そして登りきり、降りきった後
私のふくらはぎはプルプルと震えていたそうな.....

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キャロウェイの2wayプルオーバー

このブログも、記事数100個を超えました
書けば書けるものですね。
しかし、そんな感慨に浸りながら
私は気づいた……..

『そうだ!このブログは“ゴルフとお手軽ファッション”がテーマであり
 決して、“美味しい店ちょっと紹介しますね“とか…….
  “気になるお店に行ってきましたぁ“では無いはず……………』

まぁ、いいか
ゴルフとそれ用ファッションで、そうそうネタも無いしw

じゃあ、せっかくだしゴルフファッションのネタにするか…

そうそう、ちょっと聞いてよ奥さん!
特に買いたいものも無かったんだけどぉ~、スポーツ○―ソ○ティに
行ったのよぉ、昨日ねっ、それも夕方にっ!
ていうか夕飯の支度しろよっ!って感じ?ねぇ?ちょっとぉ(爆笑×8秒
それはいいんだけどぉっ!どうせ旦那は遅いしぃ!
でねでね!ゴルフコーナーに行ったらぁ、SALEコーナーとか書いてあってぇ!
もともとキャラウェイとかぁ、ルコックとかぁ、ちょっと高めじゃない?
価格設定が!あ!もちろんモノは良いわけなんだけどっ!
うん、たしかにねぇ~…….
でもね、ちょくちょく定価で買うってわけにもいかないじゃなぁい?!
ねぇ…..うーん…….ちょっと気合入るっていぅかぁ?!(爆笑×10秒
あ、それでね、まだコースに出ると肌寒いじゃない?
そそ、特に風が吹くとねぇ~……..手とか冷たくてぇ!
トップとかすると!アイアンで!(爆笑×13秒)もぉっ!痛くてっ!!

とか、会話体で書くとなかなか言いたいことは伝わらないものですね
最後までこれで行こうかと思ったが、自分が疲れるのでヤメマス。

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簡単に言うと
キャロウェイのプルオーバー(オレンジ色)が望外にお安い価格で
売っていたのを超速でゲットしたというわけです。
定価は13,800円、購入価格は秘密です。
おそらく、色的にこれは売れない!とお店側が判断した結果の
安値だったンでしょうね。

ちょっと生地が厚めの重めに感じましたが
これ、軽いですね。着心地が。
スイングの邪魔にまったくならない、というよりも着ていることすら忘れそう
やはりスポーツウェアも進化しているのですね。

昨年は、ほぼタウンユースみたいな服でラウンドすることが多く
真夏などは吸汗性って大事だなと思いつつ、ベタベタになりながら
ラウンドしていたので、今年はちゃんとゴルフウェアで行こうと思った次第
でも、オレンジとかブルーは今年の流行?らしい?

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念願のPUMAゴルフパンツ

またまたゴルフファッション・ネタです。
昨年から知人がPUMAのウェアを着用し始め
それを見るにつけ、いいなぁ…これ…
と思っていたのでした。
だが、『人とちょっと違うブランド』…とか俗に言う『カブル』
を貫こうと思いましてですね、いろいろと模索してみたのですが
結局、気に入ったものには勝てなかったのでした。

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色は使いまわしの良いライトグレーに決定
なにが良いって、パンツのラインが良いのですね。
靴もPUMAだし、まあトップは別ブランドで……
って、あれ?

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ま、まあね….やはり合わせやすいしね(笑
たまにはワンブランドで揃えてもね。いいんじゃない?
でもアウターは何にしよっかな….どこのが良いかな…
って、あれれ?

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ま、まぁさ
インナーの配色からするとね、アウターにもワンポイントで
パープル入ってるしね!

さあ、これを着て気分も上げて!
ボナリ高原ゴルフクラブに2回めのチャレンジだっ!!!(たのでした)

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(晴!)ボナリ高原GC再チャレンジpartⅣ

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ボナリさんのレストランは、その概観とマッチしたウッディな造り

この雰囲気も私は大好きです。

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そして今日は新メニューの『スープカレーうどん』

牛・豚・鶏の旨みスープがとっても美味しい一品でした。

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↑レストランからは直接ティグランドへ行く扉が設けられている

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↑10番INのスタートはミドル

INのスタートは短いミドル、ティショットを無難に切り抜ければ

さほど苦労はしなさそうな、このホール

さ、リラックスして後半のティショット!

うっ....ヒダリノシャメンウエ.....ここはOBもあるか?

スタートでやらかすのは、後に響く(´л`)頼むっ、戻ってくれぇ

戻ってました♪フェアウェイまで♪

こういうのが大きいですね、見えないところでどんなキックをしているのでしょうか

で、3の2でボギー

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そして本日3つめのショートホールへと挑むのでした

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(晴!)ボナリ高原GC再チャレンジpartⅢ

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おっと、この日のイデタチはall pumaでした

キャップは三塚プロサイン入りのランニング用キャップ

ベルトは古着屋さんで調達の派手めバックルをチョイス

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↑7番ホール脇にて

7番はほぼ左へ直角に曲がるドッグレッグ

ここは林間を抜けて、ふたたび広大な山々の風景を望むホールとなる

左ドッグレッグで、曲がり角までは約200ydも飛ばせば良し

きっちりフェアウェイキープするも、2オンならずで3パットのボギー

まあ、仕方ない。ティショットは思い通りでセカンドミスってところ。

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↑8番ロング

ここまでは4オーバー、上出来といえよう

じょじょに、アイアンが切れてきているので気分も上々である

このロングは500ydを切っているのでねらい目ともいえるが

セカンド以降はさらに左右の林が迫ってくるため、油断は禁物だ

飛ばなくなったwティショットを武器に、セカンドを残り30ydまで運ぶ

ここは3オンでパーセーブ。

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↑9番ミドル

そして前半OUTを飾る9番へと望む

ここはハンディ5のホール、360yd程度の距離だが

グリーン左手前のバンカーを避けたいことから

ティショットは右めに置きたい。

しかしながら、その右にはバンカーが配置されており

そういう意味ではなかなか、どう攻めるかがその日の調子次第で変わる

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(晴!)ボナリ高原GC再チャレンジpartⅡ

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↑4番ホール、小腹が減って名物のヨモギ大福を購入

4番ホールはオーバーチュア、序曲と銘打たれたこのホールからは

3番までの広大な景色から一変して、左右を木々に囲まれたホールとなっていく

この表情の変化も非常にボナリである

ここはティショット次第の短いミドル、そしてティショット失敗!

左ラフからフェアウェイに出し、3オンそして又も3パットtyphoon

読めない、タッチ合わない、困ったもんだ。

パーの次がダボではいけません、はい。

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↑5番のショート

そして5番は長めのショートホール、175ydをユーティリティの25度で

ナイスコンタクトに成功し、オンするとなんとか2パットで切り抜けパー

さ、後半まくれるか?!

このパットで.....

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(晴!)ボナリ高原GC再チャレンジpartⅠ

昨年の初ラウンドから約半年
ボナリ高原GCに再チャレンジです!
前回、なんといっても悔しかったのが天気
雨中のラウンドとなり、せっかくの雅な(?)風景が今ひとつでした。

だが今回、天は我に見方せり!見よ、この景色!

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仙台からは福島西ICで降り、115号線に乗って50分弱で現地着
けっこう高地にあるため、行きはずーっと上りの道でございます。

前回は91で44パット(笑 でしたが、難グリーンの攻略も視野に入れ

再チャレンジ!

ボナリ高原さんの場合は、写真メインで例によって全ホールを

お届け(?したいと思います。→全6回シリーズにて

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↑ロッカールームへと向かう

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↑練習グリーン前のスタート表示

OUTは384ydのミドルからスタート

広々とした風景はスタートのティショットの緊張を和らげてくれる

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和らぎすぎて右へコスリめの、200ydチョイ(wという安全ショットでスタート

セカンドは7鉄で手前を狙う、上手くいってON間違っても右の花道に行け!だ

.......間違いました....最近のオーバースイング矯正の影響からか、最近ダフリが多い

しかし私はその原因に、ふと気づいたことがあり今日は解消できるはず

詳しくは『オーバースイング矯正の道』で語ることとしよう(プッ...)

ここは3打めを無難に乗せ、ボギー発信

やはりグリーンの目を読みきれない、相変わらず難しい.....

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↑2番のショート

今日のティ位置からピンまでは約150yd、7鉄の距離である

やや饅頭型のグリーンゆえ、きっちりとピン手前に乗せたい

ワンオンに成功し、ここをきっちりとパーで.......と思うもやはり難グリーンに

阻まれて3パットtyphoon連続ボギーだがまあ無難な立ち上がりと言えましょうか

そして、前半の山場3番ホールは通称モンスターへ!

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