オーバースイング矯正への道『執念編』Ⅰ
大変!お世話になってぉりますっ!!![]()
久々に渡辺氏に会いまして、開口一番『ブログ見てますよぉ』と言われ
はて、なぜにこのブログの存在をご存知なのでしょう?
と考えましたが、過去にしっかりと渡辺氏のお名前をキッチリと
書いてしまっていたのですね。無断個人情報掲載スミマセン(;´□`)
さっそく、氏にクリーブランド HAIBOA-HIBRIDのDG-LITEのみが
右にすっぽ抜けるんですがぁ?と質問したところ心良く
『そいつぁ、鉛の貼り方が悪いんだぜっ』
とご指導のうえ速攻で貼り直していただきました。
大変ありがとうございます!さすが頼りになるぜっ!
でもスチールシャフトの場合は、ヘッド下部に貼ってしまうと
シャフトが負けてしまう、というのは初めて聞きました
その後、打ってみると『なるほどすっぽ抜けなくなった!』
さすが頼りになるぜっ!
↑ラウンジから駐車場を望む
その後、現地待ち合わせの知人を待つ間に氏と話をした。
スイング改造、真面目にやってらっしゃいますよね
でも….重要なのは
これから打つ球筋をイメージして、その通りに打てるか否か
その球筋が安定的に打てたなら、それすなわちあなたにとっての
正しいスイングとなるのです。
…….曰く金言ですね……
たとえばプロに聞いてみるとですね(氏の話は続く)
スイングにおいて、どんなコトを意識してるんですか?…と
すると、プロ曰く『ん~、特に考えてないな~』
……….だ、そうです………
うん、そうだね渡辺さん
それはよーくわかる。そうだと思う、本当に。
だが、俺はスイング改造を止めない(;´□`)
それは何故か?!
『もはや、ここまでブログに書いておいて途中で止めるわけにはいかないのだ』
つっても、ほぼ自分の意地だけなんだけど(笑
まぁ、でもね
こうして色々と考えながら振ってるとね
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