日帰り温泉

山形県天童温泉 桜桃の花 湯坊 いちらく

湯坊 いちらく
山形県天童市鎌田本町二丁目2-21
tel 0234-654-3311

天童温泉のほぼ中心(?)に位置する湯坊いちらく
日帰り入浴の受付終了間際に、滑り込み入浴(すみませーん)

売店に並ぶ、さくらんぼカレーやラフランスカレーなどを右目で
眺めつつ奥の大浴場へ。

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なかなかに雰囲気のある通路を通りまして
『宿良し、湯良し、人良し』を心に留め置きながら入ってみると

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ぉおー
これはなるほど!
当日は晴天で25度以上の気温でしたので
大浴場の大きなサッシがフル・オープンで開いてました。
こうすることにより、内湯もなにやら露天のような雰囲気です。
こういうのは初めて見ました、アイディアですね。

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↑内湯側から露天&庭園を望む

さらに露天風呂エリアはさながら庭園のようです
季節柄、ツツジなどが咲き誇り。四季折々に楽しめそうです。
『湯良し、眺め良し』といったところでしょうか。

なかなか良いですね~
泉質は硫酸塩温泉だそうで、消火器病・神経痛・婦人病などに効能あり!
だそうです。
貸切専用温泉もゴージャスそうですね~。

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上杉の御湯 御殿守(旧上杉家赤湯御殿)で日帰り入浴

山形県赤湯にて初めての入浴にトライしました。
仙台からは車で約1時間40~50分程度でしょうか
なかなか気軽に....という距離ではありませんが
南陽市赤湯という町自体が、なかなか風情がありまして
来る価値は十分にありそうです。

EST!というカフェで食事して

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↑生ハムと春野菜ピザ&さくらマスのパスタ

細い路地をここかっ?!と曲がって見るとありました。

上杉の御湯 御殿守(旧上杉家赤湯御殿)
山形県南陽市赤湯989番地
   TEL. 0238-40-2611(オニイサンハ シジュウ フロイイ)←!!
こちらは、政府登録国際観光旅館なのだそうです。

全体的に重厚な造りの宿へと入りますと
奥の大浴場へどうぞ~、と優しいイントネーションで言われ
すすすー、と進みますと今日の男湯は『上杉の御湯 東』の5種風呂でした
実は十二湯めぐり、と銘打つ十二のお風呂が売りとのことでして
まあ、日帰りでは5種が限界のようです。

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とはいえ内容は濃い!
特徴的なのは『日本一の大石くりぬき風呂』
これが石を半分に切ってくりぬいたとは思えない大きさ
ちょっとした旅館の大浴場くらいはありそうだ。
ここはちょっとぬるめの湯、湯の花がふわふわ浮かんでおりました。
そして『100%源泉桝風呂』
ここは64~66度の源泉かけ流しです。
ちょっと熱いかな、と思いきやけっこう長く入れたのが不思議です。
いいお湯ってそうなんですかね?汗もなかなか出ずに…..
その他、大浴場・露天岩風呂・原石風呂と全制覇。

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そして某宮崎さん直筆サインも、ちらほらと。

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なかなか良い温泉でした。

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日帰り温泉★宮城県秋保温泉『木の家』

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木の家

宮城県仙台市太白区秋保町湯元馬乙2-1

秋保温泉街の奥(温泉街中心部から秋保大滝方面へ進む)

にある、『木の家』

ここはロッジやキャンプ場がありまして、お花見や芋煮会の会場

としてもよく使われています。

その他、ギャラリーを備えた“珈琲館”と陶器などを展示販売する

“くらしの器館”が隣接してまして、珈琲館では木の家弁当や本格的コーヒー、

ハンドメイドケーキなどが好評のようです。

が、私は主に日帰り温泉としての利用をしております。

受付で770円を支払い、日帰り温泉入り口を開けると

一番上の写真のような灯篭がお出迎え。

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で、灯篭を右折すると入り口付近までこんな道を歩き

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目的地に着いて、トビラにはどう見ても男湯

いや、それ以外の場所とはどうやっても思えないこんな表示が。

当然ながら浴室内の撮影は禁止です

最近、ここには新たな源泉が沸いたらしく

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